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お知らせ

   

2018TinyWhoop FPVドローンレースin南小国ドローン手形

26日追記:企画段階で参加表明いただいた方が6名いらっしゃるので、定位12名のうち残り6名になります。

 

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【開催概要】

南小国町のドローン手形対象の旧星和小学校校舎内で、TinyWhoop FPVドローンレースを行います。
12名限定で、徹底的にTinyWhoopを飛ばせる会にします!
見学のみのご参加も可能です!

 

  • 日時:2018年12月9日(日)
  • 場所:9時半までに、現地集合(旧星和小学校(Google Map https://goo.gl/maps/y8bjiFPuCXT2
  • クラス:2種(スタンダードクラス、オープンクラス)
  • 定員:12名 レース参加費
  • 参加費:レース2000円
  •     見学のみ無料
  • 主催:南小国ドローン手形(https://dronetegata.com/
  • 共催:FPV RACING JAPAN(https://www.facebook.com/fpvracingjapan/
  • 後援:南小国町観光協会、株式会社ホットプロシード、Agrid、株式会社コマンドディー

【開催場所の様子】

動画の35秒から見れる廃校です。
https://youtu.be/G51VFB2Qxmg?t=35

【参加受付 必要事項】

  • 氏名
  • 年齢
  • 住所
  • メールアドレス(連絡用)
  • 参加クラス(重複OK)   スタンダード(30g未満)、オープン(100g未満)
  • コールサイン
  • FPVレースの経験の有無

【スケジュール】

9日(日曜)

  • 10時 開会式及びパイロットミーティング
  • 10時半 練習
  • 13時 予選
  • 14時 決勝
  • 15時 表彰式(終わり次第解散)

※大会スケジュールは運営の理由により変更される場合があります。ご了承ください。

【参加に際しての注意事項】

下記レギュレーションを厳守いただけない方は参加を拒否する場合がありますのでご注意ください。
以下2つのクラスを用意しますが、両方でも片方でも料金は同じです。

●スタンダードクラス(バッテリーを含む30g未満)
・リポ1Sのみです。
・VTX使用時はボードによってコールサインを表示してください。
・コントロール装置(プロポ)は技術適合承認マークが表示されていること
・プロペラガードの必須(プロペラの全周を囲っていること)。

●オープンクラス(バッテリーを含む100g未満)
・リポ2Sまで。
・VTX使用時はボードによってコールサインを表示してください。
・コントロール装置(プロポ)は技術適合承認マークが表示されていること
・プロペラガードの必須(プロペラの全周を囲っていること)。

●計測について
・検討中

●受付
参加選手は機体・アマチュア無線免許・開局免許の提示をしていただき機体にはレギュレーションチェックをします。
・機体重量
・無線関連確認

●予選競技について
・予選は運営事務局の裁量によって行わない場合があるものとする。
・本戦前に予選のタイムレースを行い、組み合わせを行う場合があるものとする。
・予選は、指定されたポイントからその都度表示されるコースにしたがってゴールラインを通過するまでのタイムで行われるものとする。
・予選前に運営事務局からのタイムスケジュールによって公式練習の有無をお知らせします。時間的に厳しい場合は無いものとします。
・予選で完走者がいない場合は、一番長く飛行したものとし、予選通過タイムは最大時間の3分00秒とする。

●本戦競技について
・組み合わせは運営事務局の裁量によって変更する場合があるものとする。
・競技はトーナメント戦で行います。
・最大3台までの同時飛行で行うものとする。
・組み合わせよって決まった選手は速やかにスタート準備を行うものとする。
・スタートまでに準備が整わない選手については主催者に申し出て、修理もしくはリタイアの宣言を行うものとする。
・競技中に自身の機体もしくは他の選手が危険な状態の機体を発見した場合、即時に他の飛行中の選手に停止着陸を促し競技中止を宣告できるものとする。

●競技中について
・周囲に危険な状況特に観客については十分な配慮を行うものとする。
・競技中にメンテナンスなどでFPV装置を勝手に使用しないものとする。競技に使えるチャンネルは3CHのみなので十分配慮すること。
・競技場でのリチュウムバッテリーの管理及び充電については十分注意すること。
・他の競技中においては控えの選手の飛行は禁止する。
・5.8Ghz申請済みFPV装置を使用する際は無線免許証を携帯して行うものとする。
・スタートの合図が始まった以後の競技フィールドの立ち入りは禁止とする。万が一観客、選手が入った場合は競技中の選手は速やかに飛行を停止するものとする。
・競技中にフィールドに入った選手は運営事務局の裁量でペナルティを科すものとする。(危険防止のため)

●画像転送装置について
・FPVレースに使用する画像転送装置はアマチュア無線免許を有しで使用出来る開局免許申請済み装置を使用することができる。
・5.8GHz画像転送装置については、競技の組み合わせによって運営事務局から指示があった以下の周波数に競技者が変更出来るようにすることとする。
・【必須】下記チャンネルにセット出来ないVTXを使用の方は参加を拒否します。
○ Aチャンネル 5705 Mhz(この周波数が使用できない機種は5695Mhzを使用すること)
○ Bチャンネル 5740 Mhz
○ Cチャンネル 5800 Mhz

※各自ご自分の受信機でご確認ください。

・パドック(控え)での画像転送装置使用は運営事務局の指示に従って画像転送装置の電源を入れること。無許可で発報した競技者は参加を拒否することができるものとする。
・上記周波数以外でのレース及び調整するための発報はアマチュア無線での使用は禁止されているため使用しない。
・違法周波数での使用が認められた場合は即退場とする。警告を無視した競技者については以後の競技参加を拒否するものとする。
・5.8GHz使用の競技者は無線従事者免許の携帯と無線局免許状のコピーを所持していること。
・無線免許状のコピー所持(もしくは事前に運営事務局側へ送っておく)していない場合は競技に参加出来ないものとする。
・無線局免許状に記載されていない型式の送信機を使用することはできない。もし、認められた場合は競技参加を運営事務局は拒否できるものとする。

●その他競技に関連することについて
・競技を進行するうえで、運営事務局の指示に従わないもしくは妨害する行為を行うものについては大会参加を拒否できるものとする。それにともなう大会参加費などの返却は行わないものとする。
・レース会場以外については運営事務局に従ってください。

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